2009年06月の記事

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2009/06/28 今度こそメダカの卵か?
今月24日。ふと水槽を覗くと、何やら卵らしきものが。一応ペットボトルに隔離して、次の日。底に沈んでいたので、毛糸を入れて浮かせる。いつものサカマキガイの卵とは明らかに違う。今日、何やら目玉らしきものが!今度こそ、メダカの卵か?つづく・・・...
2009/06/27 ひとりデュエット
こんな歌い方があるんですね。面白い!ひとりデュエット → 「明日がくるなら」ソプラノ顔負けの音域と、透明感のある声。これが本当に男性ひとりで歌っているのならすごい!この前、ポップオペラという新しいジャンル(らしい)の歌い方を聴いた。平原綾香さんはクラシック曲に歌詞をつけて、歌い方はポピュラーだけど、これが、クラシック曲に歌詞をつけるまでは一緒で、クラシックの発声とポピュラーの発声とを混ぜて歌っている...
2009/06/24 やっぱり高い情報公表手数料
厚労省から引き下げ要請のあった情報公表手数料。→ ココ下がったとはいえ、まだまだ高い。→ 事業者負担、なお高止まり岡山県は全国2位だ。これが、意味のある調査なら納得できるけれど、そうじゃないから悔しい。     ...
2009/06/21 百三十七夜
♪~夏も近づく八十八夜~♪って立春から数えて88日目のことらしい。とすると、今日は百三十七夜ってとこか。あ、夏至だわ。茶畑って、新幹線の中から一瞬しか見たことがなかった。ここは山口県。見たことのない私のために、友人が連れて行ってくれた。ぐるりが茶畑で、ちょっと感動!...
2009/06/19 導師の演説
先日、あるお通夜での出来事。まだ60そこそこの利用者さんで、参列者も今までになく若い人が多かった。旅立つには早過ぎて、皆がまだ悲しみに暮れている頃、お通夜が滞りなく終わって導師のお話が始まった。いつもなら故人を偲びながら手短に話してすぐ退席するだろうのにこのときは全然違った。葬儀の意義について延々と十数分。最近の簡略化された葬儀が不満ならしい。故人についてはこれっぽっちも触れず、冠婚葬祭について、儀...
2009/06/12 取材なら
私の拙いブログ&ホームページを見たといって新聞記者やTV報道記者さんたちから取材させてほしいと言われたり、情報提供を求めて来られたり、、、ということは過去に何度かあった。現場の声を伝えることはとても大事なことなので極力協力させていただいてきたつもり。今までは、直接電話をいただいたり、メールをいただいたり、mixiのメッセージだったりきちんと素性を明かしての依頼だった。取材の後も連絡取り合ったり続いている...
2009/06/10 梅雨の秋桜
やっと梅雨入り。季節外れの秋桜が1輪。...
2009/06/06 千と千尋と涙
久しぶりに 「千と千尋と神隠し」 を観た。この映画を観ると、なぜか涙が出る。劇場で観たときは、泣けてしょうがなかった。どのシーンで涙が出たのかはっきり覚えていないけれど龍の姿のハクが、千尋が昔を思い出すことで呪縛が解けるシーン、ここは昨日も泣けた。「なんでこんなんで泣けるん?」と不思議がられるけれど自分でもどうして涙が出るのかわからない。そういえば、初めて映画を観た2001年頃は、合唱団を辞めた前任者か...

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